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無名

研究室からはなにやら喝采が聞こえてくる。そんな騒がしそうな研究室の扉を前にして
僕は「やれやれ・・」といった感じで扉を開けるのだ。
毎度の事ながらこの研究室に入ってしまった事を

心から残念にいつも思っている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

春の陽気も終わりを告げ、夏のじりじりとした陽気に移り変わり行くころ。

ここは、ほんの少し未来のどこにでもありそうな大学のとある研究室・・・

ここで日々学生たちが、教授が、各々の目的や勉学のために活用している。

しかし、そんな教授、生徒の中にも、少し変わっていて
なにかちょっとずれた、「マッドサイエンティスト」の集まる研究室があった


・・・・・・・・・・・・


「げへへ、ついにこの時が来たぞ~~~~」
「ついに」「ついにだ」「ついにこの時が」「来たんですね教授!」

「・・・・・」

研究室の少し暗い片隅で年は33の教授(男)とその研究生もとい、男子大学院生4人が機材などが散らかった机に集まっている。

そして今は扉のところに立っている自分も含めると計5人これはこの研究室の現メンバー全員である。
皆さんは研究室と思い浮かべるともう少し人数が多かったり研究熱心な人が黙々と何か実験しているといった
イメージを浮かべるのではないだろうか?

現実的にはそうなのであるが、でもそこまでお堅いものではない、確かに実験や研究には集中し成果や結果を
出すときなどはそうなる、しかし基本はイメージほどお堅くは無いのだ。

そしてこの研究室もそんな感じのはずなのだが・・・・

この研究室にはこの大学からもいろいろな意味で一目置かれている研究室で
設備もしっかりしている。

が!

ここの研究室に入っって当初に思いもよらない事がわかった。

「さあこれで、われわれは理想郷に到達する事が、われらの世界は、もう目と鼻の先に。」
「教授!」「教授ぅ」「教授(泣)」「きょうじゅ~~(涙)」

「・・・・・・」

「さあ今こそ皆で理想郷へ旅立とうぞ。」
「イエス・マイロード」「オールハイド ロ・帝国」「俺の世界よ~~~」「・リ万歳」

テンションが上がり途中何を言っているかわからなかったがまあ、おおよそわかっている。

「・・・・」

「では諸君いっせいにこれを飲むぞ。」
「「「「はい!」」」」

「では、」

ゴクッゴクッ

全員飲んだ(自分を除いて)

「全員のんだな」(教授)
教授が辺りを見回す
「「「「はい」」」」
またもいっせいに答えるバカ研究員ども
「どうだ?」(教授)
教授が遠くを見て
「・・・・・・・」
そして
「ぐおぉ~~~~う」
「「「「お~~~~う」」」」

いきなりだった。
全員見る見る体が縮まっていく?
そしてなんだ?

・・・・・・・・・・・・・・・・・

しばらくしてから僕は、呆れた。

そうこの研究室の住人は僕を除いて全員(自分はそうでないと信じたい)が特殊過ぎる性癖を持ちそして
それを満足させんと日夜研究している

そしてそんな研究室のメンバーは今、自分の目の前で全員気絶している。

ただの気絶ならいいのだがそうではなかった、それは全員が元の原型を留めていない。

「はぁ~~~」

全員が体が縮んでいる。見た目からして小学生くらいだろうか?

「今度はコ○ンかよ・・・」
心の中で突っ込みを入れつつ
そんなことを思いながらとりあえず、まずは生死の確認と霊柩車がいるかの心配だけをしてあげた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここの研究室ではいつもこんなわけのわからない事が引き起こっされている

それは見方を変えれば社会のために役に立つかもしれないと言う物もある、

この研究内容を報告すれば人類のために深く貢献できるのではないか?
たまにそう思う。

しかしこの教授もとい研究員たちは

「相変わらず己の身をかえりみないなぁ~」
自分の身をかえりみず己が欲求のためのみに力を注ぐ

その欲求が

「くっ・・・成功したか?・・・」
教授がふらふらと起き上がった。どうやら体が縮んだせいか体つきや声も高くなっている

世間から批判されているような性癖でも力を注ぐ


「よし・・・さっそくこの体で楽しませてもらうかな・・・」
よーく見てみると教授の体は胸も少しあり髪も長く体つきが女の子に代わっていた。

この教授もここの研究生もみな

「さてさて小学生と言うものもなかなか悪くなさそうだな」
と言い自分の体中に手を這わせようとした。
とここでさすがに止める事にした
「はい教授いい加減にしてください大学長のほうに報告してしまいますよ。」
「何を言うか折角うまく行ったのにリスクをおかしておるのだその分楽しませろ」
「やめてください。とりあえず教授、服が脱げそうですよ。何とかしてください。」
「良いではないかこういうのも萌えるだろ?」
「中身が純粋無垢な子でしたらね。」
「そんな可愛い子に手を出さないようにこうやって採取してきたDNAで擬似ボディーを作り
それに意識を通わせているのではないか。」
「その心がけは良いですが・・・」


「だろう。それにこれにより私達の欲求という感情が緩和され、さらには私の大好きな少女に手を出さずに堪能する事が出来て、さらにさらには幼い少女では到底出来ないであろうあ~んな事や、やましてムフフなことも。だがしかし現実のロリッ子を守るのがわれらの使命そしてその使命にのっとり自分の体を差し出す事でこの欲求を晴らす。そんな楽園的な状況を自らの手によって作っていこうと言うのだら犯罪にはならなく個人の趣味と言う事で片付ける事が出来てだな、それでいて自分の脳内物質がが大量分泌される事でそれによって脳に刺激を与え脳の活性化も期待できると言う代物だよすごいとは思わないかい?もっと言えばこの技術を応用してどんな人間にもなれる怪人二十面相のような事も出来るかもしれんな今度試してみたいものだが、そしてそして・・・・・・・etc」

長々と説明を続ける教授
そうこの教授もここの研究生もみな

真性のロリコンである。

「教授それ本気ですか・・・・・」

「私の性癖に口を出すな。」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上の事は根拠の無いこのブログ主の勝手な夢小説です。
どうぞ好きなだけ笑ってください。

ちなみにこの上の文の中で出てきたいろいろな知識は根拠の無いでたらめな物が混じっているかもしれないので
信じないで下さい所詮は妄想です。

なおロリコンなどの表現が出てきましたがあくまで思考の表現であって馬鹿にしたように書かれていますが
仕様です。決して馬鹿にはしてません。
ちなみに私は小さい子なら黒髪のロングヘアーの子が好きです。(二次元)
性格はおとなしい系がいいかなぁ~それでいて献身的な子が・・・・ハッ(゜□゜;)

すいません。m(_ _)m
もしこの記事にご不満お怒りがある方は見なかったことにして記憶から消してください
感想はコメントに


まあ誰も見ないか(^へ^;)

もしかしたら続き書くかもしれませんのでそれでは
失礼しますm(_ _)m









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夏の終わりに見る幻想

夏も終わり風が冷たくなってきてしまった。

ついこの間まで過ごしていたあのジリジリとした夏は、もう遠くの世界のように感じられた。

時間の過ぎ行く中で自分が取り残されているのか自分が過ぎていくのかわからなくなる時がある。

自分はあの世界から抜けてきてしまったのか?

自分はあの世界から弾き出されてきたのか?

自分はあの世界から自らの意思で出る事を望んだのか?

そんな中で見る世界という掴みようの無いわけのわからない物が

節目節目で少しだけ身近に感じてしまうのだ。

自分にとっての世界は過ぎ行く季節の中で感じる。

ただの後悔と自分だけの幻想。

その幻想の中で自分の求める世界と過ぎてきた世界が光と闇に見える。

季節は春から夏、秋にかけて冬に向かう。

自分はいつまでこの幻想を抱くのだろう?

そしていつまでこのような幻想を抱いていられるのだろう?

そんなことを思ってしまう。

夏の終わりのくだらない幻想世界。

本当にくだらない。

直った・・・・

今回の更新なんですが、やっとPCが直ったみたいです。
(-。-)

そんな訳でやっとPCで更新できるようになりました
良かったです


さて、そんな訳でして、今回は前の小説の続きで~~~す。

ではどうぞ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前回のあらすじ
フラグ女の出現・過去回想

世界の片割れを聞いたような気がした。

その女の人と話をする事になったのだが、
その女の人は、自分のことを遠いところからきた魔女だといっていた。

自分のことを魔女というその女の人は、俺に
「世界のすべてを見たいか?」
と聞かれた。

俺は最初は言っている事や話している内容なんかチンプンカンプンで何もわからなかった。
それから俺はこの人のことを魔女と呼ぶ事にした。

しかしなぜだろう、俺は気づいた時には、いつの間にかその女の人の下を訪れるようになっていた。


しかし、そのうち俺は、その女の人の下に訪れるときに不思議な事が起きるようになった。

それは突然だった。

ある日いきなり人の声が聞こえるようになった。
最初のうちは、注意しなければ聞こえないような突然聞こえたり、聞こえなくなったりと、
ランダムだった。
しかし、訪れるにしたがってその頻度は増えていった。

この事に気づいた俺はある日魔女に聞いてみた。

「魔女、俺最近変なんだ。」
魔女はおもむろに振り向いて。
「何が変なんだ、お前の成長でも止まったか?」
冗談めかしく言った。
「そんなんじゃないよ、最近人の心の声が聞こえるみたいなんだ。」
魔女は
「心の声か、読心術っていう魔術もあるがそれじゃないか?」
「俺は魔術なんか使えないぞ。」
突然の事で俺は驚いた

俺が魔術?

「驚くような事じゃないよ、魔力の強い物がそばにあれば魔力は、自分を活かしてくれる所に移るからな。」
魔女は言った。
「こんな腐った世界でも、物には魔力が宿り、常にこの世界を回っている。」
「?」
魔女が語り始めた。
「しかしこの世界の者たちは、それを上手に活かせていない、科学などと地道な道を歩いている。」
「それが普通じゃないのか?」
俺が問いかける
「この世界には、刺激がない。正直つまらない。」



しかしこの世界で私は、見つけた

「お前!・・・・名前は?」

私は

「俺は、良太です、瀧 良太です。」

こんな暇つぶしを思いつくとはな

「そうか・・・・・良太!」

「?」

ひとつ遊んでみるのも悪くないか

「私に魔術を習わないか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうでしたか

それでは今日はこの辺で
さいなら~~~~~
(^O^)ノシ

すいません

すいません昨日更新できなくて。m(_ _)m

昨日はなんかPCの調子が悪かったんで更新が難しかったです。

そんな訳で今日いろいろ更新したかったんですが、
今日は休日だったと言うのに用事で午前中が潰れてしまったので少しイライラです。(`へ´)3


そんな訳で今回の更新なんですが、

前回の続きの小説です。

まあ暇だったら眺めていってください。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前回のあらすじ

平凡な主人公の紹介と山見美香の登場
俺は

魔法が使える

・・・・・・唐突にこんな事を言い始めるのだが、実は本当なのである。

と言っても魔法といってもとてもしょぼい物である。

世間一般では、攻撃するための魔法や瞬間移動やバリアなど、いろいろ思い浮かびますが。

俺のは違う。

俺の使う事が出来る魔法は

相手の思考を聞く事と物質操作だけである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんか地味なんだよな~~~

解説するとまず思考を聞くと言う事は、そのままの通り相手の心の声を聞く事である。

2番目の物質操作は、自分の指定した物質を媒体としてそれを変形させる事です。

たとえば鉄板にこの魔法をかけると
鉄板の中の物質を構成する“元”を移動させ
強度のある盾や武器にする事が出来る。

魔法の名前に変えるのであれば
読心術?
物質変化術?

そんな感じで例えば鉛筆だったら、芯の先に小さいフィギュアを作る事も可能?(試した事なし)

そんな訳で、まったく役に立ちそうにない術だが、実際にはかなり便利だ

例えば先生にテストの事を質問する
すると、それについて考えてしまう先生は、テストの内容を俺に漏らしたりする(読心術)

そしてその事は、俺以外誰も知らない。


結構せこいな~~~俺

そんな感じで一応たまに使っていたりするのだが
物質変化術は、こんな平和な世界にはあまり必要がない様な気がする。

そしてこんな魔法が使えるようになったのは、突然だった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それは相変わらずごくごく当たり前な日だった。

当時、俺は中学に入学したてだった。
そして俺は、ごくごく普通の家庭でのその辺にいるやつと何一つ変わらなかった。
しかし、そんな俺は、ある日、学校への下校途中にある女の人と話をしてから魔法が使えるようになった。

その人は、土手で座りながら川を見ていた。
その女の人を見てまず最初に、とても髪が長かった。
俺の第一印象はそれだけだった
一日中そこに座っているその女の人は、友達の間では、幽霊だの妖怪だの言われていた。

そして・・・・・・・・
とあるある日俺は
友達同士で、幽霊女に話しかけると言う罰ゲームに見事引っかかってしまったのである。

そして俺はその幽霊女に話しかける羽目になったのであったが、
そこで

俺は

世界の片割れを聞いた気がした

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お疲れ様でした~~~~(^∀^)~~~~

お付き合い頂きありがとうございました。

そんなわけでして、また続くことになってしまいましたが、良かったらお付き合いください。
それでは。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日のうpで~~~す。
今回は漫画紹介です。
紹介するのは
はなまる幼稚園です。
はなまる

友達から借りたんですが、そんな感じでそのまま読んでしまいました。
内容的には“あっちこっち”に似ているものがありました。

アニメ化もするらしいので一応楽しみにしておきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうも~~~~~(^Д^)~~
結局こんなに長くなってしまいましたが、でもまあいいか

今日、神無月の巫女を全部見終わりました。

なんか最後感動しました~~~。
友達に見な見なって言われてたんですが時間がなかったんで、
見れないでいたんですが、今日やっと見終わることが出来ました。
良かったです。

それでは今日はこの辺で
さいなら~~~
(^O^)ノシ


夢小説、始まります。

とある今日、いきなり神様が降りて来た気がしました。

「夢小説を書いてみたら~~~~?。」
とか言ってたような?

どんな神様だよ!!Σ(゜□゜;)

まあそんなんのはどうでも良くて、まあ自分の妄想文章化してブログにうpするのは、別にいいのではないかと思った次第でして、そんなわけで、

良かったらお付き合いください。

・・・・・・(・_・)・・・・・・・・・・(・_・)・・・・・・・・(・_・)・・・・・・・

「初作」

ここは、どこか都会から離れたようは、田舎である。
豊かな環境は動物たちも植物も豊富であった。
朝、朝日がまぶしく自分の寝床を照らす。
昼、あたりを見回せば、野鳥が舞い、動物たちが地を駆ける
夜、耳を澄ませば、鈴虫の鳴き声が聞こえてくる。

そんな中、

高校卒業間近の俺は、今後の進路や就職について考えていた。

「あ~~どうするかなぁ~~」
将来のことはあまり考えていなかった俺は、正直途方にくれていた。
ぶっちゃけ将来には興味なく、高校でバカやっている内にあっという間に卒業間近になってしまったのである。

「どうするの~~~進路先」

目の前からいきなり声をかけられた。

そこには、自分の隣の家の幼馴染にしてクラスメイトである“山見 美香”である。
ギャルゲーで言うとここでは美人ヒロインなはずなのだが、
目の前にいる“山見 美香”はいわゆる所の中の中、よは、普通なのである。

「どうすんの進路、あんたがさつなんだから、もう少し計画的に考えときなさいよぉ~~。」

毎日のようにそんなことを言われているような。

「でもまあ、進路っていたってなぁ~~。」
そんなことをぼやきながら窓の外を眺める、

冬の気配を感じさせるような季節になってきた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「はぁ~~~~~」

溜息をつきながら帰路につく。

「溜息すると幸せ逃げるって、よく言ったもんだよ。」
そんなことを横から付いてきている美香に言われる。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

「あぁ~~毎日毎日同じでなんかつまんね~なぁ~~なんか無いかなぁ~~。」

そんな感じで家に到着。

「ただいまぁ~~」

こんな感じでごく一般的に過ごしている俺だが、俺には人とは少し違った特技がある。

自分でも最初は驚いたが、

俺は

魔法が使える。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回はここまでなんですが、次回までに続き考えるんで良かったらお付き合いください。
m(_ _)m

初心者の戯言みたいなモンなんで
見物にでもしてください。

そして今日の画像です。
らき☆すた
ゆうちゃんシスター

ファイル0033


それでは今日はこの辺で
さいなら~~~~~
(^O^)ノシ








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